今年・・最後の練習日の「ひとコマで~す💛」
Motteke:みなみさんからの取材依頼!!
日本捌拳道連盟 誠英学舎 冬季審査会
日時:2024.12月15日 13:00~17:00
場所:古賀市立古賀東中学校武道場
『会員の心得』(別紙あり)を忠実に実行する誠英学舎の会員達
空手(サバキ)を学ぶ前に学ぶ・・人として絶対的必要条件!!
安部先生、庵原先生の教えが随所に見られる審査会となりました!! 凄い!! 凄い!!! 今後の指導に取り入れます。
※また、誠英学舎の保護者の方々と意見交換(?)一方的かも??
😊 ・・ができ、大変有意義な審査会となりました。
今後とも是非宜しくお願いします。
(正心会道場 一同)
写真提供:伊藤写真事務/貞島さん
<安部先生・庵原先生の教えを体現する誠英学舎の道場生達>
いや~ぁ!! いいですね(^^♪
自分自身にチャレンジ!!(何回失敗しても・・・必ずチャンスは巡ってくる)昇段組手より(サバキ)
社会に通用する 捌道(サバキ道)を今後とも追究する事!!
「いいですか! ナオ!!💛」
※ポイント:タイミングの取り方
1.相手が攻撃を起こす瞬間
2.相手が攻撃している瞬間
3.相手が攻撃をし終った瞬間
日本捌拳道連盟 正心会道場 秋季審査会 日時:2024.11月17日 13:00~17:00 場所:下関市立川中公民館
本物の「サバキ」を知る誠英学舎/安部先先、庵原先生をお迎えしての審査会となります。
●基本練習はなぜ必要か
・体の機能を理解する
⇒基本稽古で10のパワーを身につけ、ステップの4を加えると14以上の力が出せるようにする。
・一瞬のリズムを学ぶ
⇒一瞬のタメから、一瞬の力の集中(打ち込み、蹴り込み)のリズムを理解する。
☆誠英学舎より中島くん、たった一人の出稽古!!
〇チャレンジ精神
凄い!!凄い!!!凄すぎ( ^)o(^ )
試合の参加ならばともかく、審査会の参加となると基本~組手までをこなす気持ちの強さ!!・・・「何か?持って帰ること出来ましたか?」
正心会の道場生達も見習ってね😊
審査会風景 (写真提供:伊藤写真事務/貞島さん)
★昇段審査★ 今回は5名の道場生が挑戦します!!
基本→コンビネーション→型→打撃組手→サバキ組手
<考察>
昇段審査については大変厳しい結果となりました。
〇合格した道場生・・送り迎えをする父兄を始め、皆に感謝の気持ちを忘れれずに今後の自分自身の行動を考えるよにね!!
●再チャレンジする道場生・・自分になにが足りないのか?足りないものに気が付くだけではダメ、そこに向けての努力が必要です。
努力する時間(なにかを犠牲にしなくては)を自分で作る事!!
第1回捌斗流空手道連盟交流試合
主催/捌斗流空手道連盟
日時/2024年7月21日(日)AM10:00~
会場/古賀市立古賀東中学校体育館
☆誠英学舎の保護者の方々準備からか当日の会場運営お疲れさまでした。お陰様で気持ちの良い大会となりました。
ありがとうございます。(会場は暑かったけど・・)
💛感謝・・感謝致します💛
長い沈黙を破り・・!
ここに「人間力(ちから)を育てる」大会の開催となりました。
大会に携わった人達皆も・・勉強!!
当然、我々指導員も勉強に勉強です!!
☆小城双雲 塾長による演武(周氏の棍)
-沖縄小林流空手道 瀧雲塾-
組手競技
試合(大会)では、「相手がいるから試合が出来る!!」
この気持ちを忘れず・・一番大切な事は相手に対して大きな声で「お願いします!!」「ありがとうございました!!」の挨拶
☆北川莉帆さんによる選手宣誓/各写真集です(伊藤写真事務所)
型競技
道場生の皆さん!!
大会を通じて勉強になりましたか?
『なにかを持って帰って下さいね!』
野村指導員及び柞木玲音初段によるサバキ組手
☆彡夏季昇段・昇級審査開催
主催:日本捌拳道連盟
日時:2024.6月30日 13:00~16:00
場所:古賀市立古賀東中学校武道場
『押してだめなら、引いてみな、引いてだめなら廻してみな、廻してだめなら、自分が廻ってみな!!』
安部先先の・・
教えの言葉を胸に審査会を指揮する庵原先生/誠英学舎
静かに審査開始を待つ道場生達!!
『死灰復燃』の花田 柊 昇段組手(サバキ)
・勝負には厳しさが必要である
・相手の正面に立たないようにしなくてはいけない。
・人間はエキサイトしているときほどスキが生まれる。
・タイミングの取り方を研究せよ。
「頑張っている人には・・頑張れ」なんて言えません!!
昇段審査、『踏ん張った・・踏ん張りきった!!」
☆彡日本捌拳道連盟 正心会道場 審査会開催
日時:2024.6月2日 13:00~16:00
場所:下関市立川中公民館
この度より日本捌拳道連盟・
誠英学舎/安部俊伯先生をお迎えしての審査会となります。
(サバキを教える事の出来る数少ない人となります!!)
今回の審査会は3人の茶帯(1級)が昇段にチャレンジ!!
基本⇒コンビネーション⇒型⇒サバキ組手と審査が続きます。
特に基本には時間を掛けての審査です。(安部先生から細かいところまで指摘が入ります。的確な指摘です!!)
<今回の審査会における考察>
審査される方側・・当然一生懸命に各審査課題をこなしている。
審査する方側・・各黒帯どこまで、真剣に審査を見ていただろう
(×=見る 〇=観る)
審査に参加している黒帯の責任は重たい。
ありがとう。ナイスアドバイス By〇〇君(17才)
今後、このアドバイスを基本に審査会に各黒帯は向きあっていきます。










































































































































































































































































































